トルクメニスタン大使館への行き方【アクセス ガイド】

恒例の大使館への行き方完全攻略ガイド! 今回はトルクメニスタン大使館への行き方をご案内します。 所要時間およそ15分。急ぎ足で行けば10分でもいけますが、余裕を持って15分あれば良いかと。 それではスタートです! &nb[…]

【追悼】アメリカ国歌アレンジの女王 アネサ フランクリン

アネサ・フランクリンが8月16日に亡くなりました。 アメリカ音楽、特に女性ミュージシャンに多大なる影響を与えた彼女ですが、国歌においてもいくつかの伝説的なパフォーマンスをしています。今日はそのうちのいくつかをご紹介します[…]

国の歴史はあれど 国歌の歴史は浅い!? 国歌に昇進した国歌たち

国に国歌があるというのが当たり前だと思ってはいませんか?実は国として国歌を持っていない所が意外とあるんです。 国歌が無いってどういうこと?   国歌が無い国 少し前までアフガニスタンは国歌を持たない国でした。 […]

誰かに語りたくなる “唯一無二” 国歌たち

“唯一”という言葉はとても惹かれるものがある。今回は孤高の存在である唯一●●な国歌をご紹介!   南米で“唯一”英語国歌 ガイアナ共和国『親愛なるガイアナの土地』 ということは南米で唯一英語が公用語の国でもある[…]

覚えて損なし! 一緒に歌いたいと思わせる国歌たち ~前篇~

国歌は国民の団結を目的に作ったものが多い。数ある国歌の中から厳選した“一緒に歌いたくなる”国歌を紹介する。   レバノン国歌 『我等全ては我が国のため、我が栄光と国旗のため』 この長いタイトルの国歌は国歌の冒頭[…]

宗教を主張する国歌たち

文化を表すのが国歌であるならば、文化を形成する重要な要素である宗教を表現するのも国歌です。今回は宗教色のある国歌たちを紹介します。 全てはご紹介できませんが代表的な歌を挙げました。   「アッラー」と叫びたい![…]

今度は大学寄宿寮で  国歌斉唱義務化が進むインド

国歌に関するニュースは本当に少ないのですが、ここ数カ月国歌関係ニュースで賑わっている国がいくつかあります。国歌好きにとっては嬉しい悲鳴です!! 1つはアメリカ。 連日、人種差別への抗議行動として国歌斉唱の際膝をつく行動が[…]